真向法に関連したニュースをご紹介します。

主婦の友社の新刊に、「真向法」の解説や体験談などが8ページにわたり大きく掲載されました。
本書は月刊誌『健康』に掲載されたなかで好評だった記事を再編集し、まとめたものです。

書籍名 『坐骨神経痛 脊柱管狭窄症 頸椎症の痛み、しびれが治せる即効ワザ』
出版社 主婦の友社
定価 1,000円
発売日 5月21日
A4版 68ページ(書店でお求め下さい)

 

2018年6月

 


『女60代からは、病は気から、老いも気から』
著者=野末悦子
出版社=大和出版
12月上旬刊行予定
価格=1,404円


産婦人科医として60年間、85歳現役医師が、いつまでも若々しく生きるコツを明かします。 「真向法」は、よい呼吸をする方法として約2ページにわたり紹介されています。

2017年12月


月刊誌『からだにいいこと』12月号(祥伝社)に真向法の記事が掲載されます。
2014年の6月号に続き、二度目の掲載です。
"毎日気分よく過ごせる「ごきげん脳」の作り方"という特集の中で紹介されます。
インターネットで[からだにいいことWEB]を検索すると目次を見ることが出来ます。

10月16日発売
定価620円
※書店でお求め下さい

2017年10月


月刊『健康』(主婦の友インフォス)10月号に真向法の特集記事が大きく掲載されます。
「脚の痛みを改善する体操」として5ページの解説のほか、真向法会員の体験談などが紹介されます。

9月2日発売
定価720円
※書店でお求め下さい


"75歳にして進歩を実感できる。人間はすばらしいじゃないか"

と題して元内閣総理大臣の小泉純一郎さんが、『婦人公論』誌4月25日号で、
「真向法」について語られました。その要旨をご紹介します。

「真向法というすごくいい体操を毎日やっている。75歳にして進歩を実感する。
以前は第4体操が全然できなかったが(本紙547号掲載)、毎日やっていたらできるようになり、腰と背中の痛みがなくなった。何歳になっても進歩できるのはすばらしい」

2017年5月


昨年12月10日発売の『週刊文春』に元内閣総理大臣・小泉純一郎さんへのインタビュー記事が掲載されました。
そのなかで、健康維持で行っているという"真向法"について話されています。

「4種類の動作だけやればいいと知人に聞き、5月から毎日ベットの上で行うようになった。毎晩20~30分やっていたら3週間か4週間目にだんだんできるようになった時はうれしかった。
腰が痛かったのが痛くもなんともなくなった」

2016年1月