真向法に関連したニュースをご紹介します。

『財界』1月15日号

ビジネス誌『財界』の特集記事「亥年生まれの経営トップたち」で
毎日新聞グループホールディングスの朝比奈豊社長(真向法協会理事)が紹介されました。

真向法のおかげで体調も良いので、私生活でも今まで以上に新しいことに挑戦していきたいと思っています」と掲載されました。

発行 財界研究所
定価 740円

バックナンバーのご希望は TEL:03-3581-6711へ

 

2019年2月


『ぐらんぱど』冬号

都内で無料配布されるシニア向け情報誌『ぐらんぱど』の特集記事
「大人の習いごと」で、本部教室の藤野義男さんが紹介されました。

発行  株式会社ぱど
配布  1月末
部数約 10万部

書店で販売していません

 

2019年2月


終生知的生活の方法
~生涯、現役のままでいるために~

(著者名)渡部昇一
(出版社)扶桑社
(定価)918円
(発売日)平成30年11月2日

亡くなる前日まで現役であった″知の巨人″渡部昇一先生(上智大学名誉教授・享年86歳) の遺言。
「老化のプロセスを逆流させる真向法」と題して4ページにわたり、真向法との出会いや効果などの体験談を紹介されています。
人生100歳まで、どのようにすれば知的に生きていくことができるのか?現代の老後の過ごし方について、大事な指針を記した書籍です。

 

2019年1月


月刊誌『一個人』11月号

月刊『一個人』誌で紹介されました。
歴史がある健康体操の一つとして2分の1ページの掲載です。

KKベストセラーズ刊
定価840円
発売日10月9日
(書店でお求め下さい)

 

2018年11月


警視庁機関誌『自警』10月号

警視庁の機関誌『自警』にカラー6ページの特集記事が掲載されました。
「たったの3分、4動作で健康寿命を延ばす」と題して、多忙で運動時間がとれない警察の方も気軽にできる体操として紹介。

全124頁の機関誌
毎月5万3千部発行
警視庁職員に配布され、一般販売はされません。

 

2018年11月


思考のバランスを整える習慣術の一つとして、真向法が3ぺージにわたり紹介されました。 著者は「ハートフルライフカウンセラー学院」の学院長です。

書名 『人間関係の悩みをスッキリ解く5つの公式』
著者 石川千鶴
出版社 光文社
定価 1,512円
発売日 9月19日
単行 208ページ

 

2018年10月


8月6日に発売された『週刊現代』(講談社)にアサヒフードクリエイト株式会社社長
保坂実さん(60歳)の真向法体験談が掲載されました。
記事の内容を要約してご紹介します。

《生きる上で心掛けていることは“継続”だ。椎間板ヘルニアの手術で半年入院した時は、
サラリーマン人生も終わりだと思ったが「真向法」や四股を続けていたら何ともなくなった。
継続は自分との約束で、これを大切にすると人生が変わると思う》

 

2018年9月


主婦の友社の新刊に、「真向法」の解説や体験談などが8ページにわたり大きく掲載されました。
本書は月刊誌『健康』に掲載されたなかで好評だった記事を再編集し、まとめたものです。

書籍名 『坐骨神経痛 脊柱管狭窄症 頸椎症の痛み、しびれが治せる即効ワザ』
出版社 主婦の友社
定価 1,000円
発売日 5月21日
A4版 68ページ(書店でお求め下さい)

 

2018年6月

 


『女60代からは、病は気から、老いも気から』
著者=野末悦子
出版社=大和出版
12月上旬刊行予定
価格=1,404円


産婦人科医として60年間、85歳現役医師が、いつまでも若々しく生きるコツを明かします。 「真向法」は、よい呼吸をする方法として約2ページにわたり紹介されています。

2017年12月


月刊誌『からだにいいこと』12月号(祥伝社)に真向法の記事が掲載されます。
2014年の6月号に続き、二度目の掲載です。
"毎日気分よく過ごせる「ごきげん脳」の作り方"という特集の中で紹介されます。
インターネットで[からだにいいことWEB]を検索すると目次を見ることが出来ます。

10月16日発売
定価620円
※書店でお求め下さい

2017年10月


月刊『健康』(主婦の友インフォス)10月号に真向法の特集記事が大きく掲載されます。
「脚の痛みを改善する体操」として5ページの解説のほか、真向法会員の体験談などが紹介されます。

9月2日発売
定価720円
※書店でお求め下さい


"75歳にして進歩を実感できる。人間はすばらしいじゃないか"

と題して元内閣総理大臣の小泉純一郎さんが、『婦人公論』誌4月25日号で、
「真向法」について語られました。その要旨をご紹介します。

「真向法というすごくいい体操を毎日やっている。75歳にして進歩を実感する。
以前は第4体操が全然できなかったが(本紙547号掲載)、毎日やっていたらできるようになり、腰と背中の痛みがなくなった。何歳になっても進歩できるのはすばらしい」

2017年5月


昨年12月10日発売の『週刊文春』に元内閣総理大臣・小泉純一郎さんへのインタビュー記事が掲載されました。
そのなかで、健康維持で行っているという"真向法"について話されています。

「4種類の動作だけやればいいと知人に聞き、5月から毎日ベットの上で行うようになった。毎晩20~30分やっていたら3週間か4週間目にだんだんできるようになった時はうれしかった。
腰が痛かったのが痛くもなんともなくなった」

2016年1月